






東京大学医学部医学科卒業

東京大学医学部附属病院初期研修修了

東京大学皮膚科に入局し、東京大学医学部附属病院、関
東労災病院で皮膚科医として勤務
米国Northwestern大学、Thomas Jefferson大学で診療研修

日本皮膚科学会認定皮膚科専門医取得

東京大学大学院医学系研究科卒業、医学博士
米国ロックフェラー大学 Instructor in Clinical Investigation兼Associate Attending Physician
ニューヨーク州医師免許を取得し、診療にあたる
湿疹、アトピー性皮膚炎、乾癬、円形脱毛症の研究に従事し、Master in translational science(MSc)取得

東京大学医学部附属病院 皮膚科 助教

池袋駅前のだ皮膚科開院


小学生~高校生の時期に重いアトピー性皮膚炎に悩まされていた経験から、皮膚のトラブルを解決したいと思い、皮膚科医を志しました。私が医師になってからの11年間にも次々と新しい治療が使われるようになり、医療は日々進歩しています。そんな最新の医療を学ぶべく、これまで日本、アメリカと国をまたいで多くの皮膚科医と交流し、診療を学んできました。
そこで得た経験、知識を活かして皮膚の病気による悩みを患者さんと一緒に解決したいと強く感じ、できるだけ多くの患者さんに貢献できるよう、各地からアクセスのいい池袋駅の東口すぐの場所にクリニックを開設しました。皮膚の病気はもちろんのこと、ちょっとしたシミやシワといった皮膚のトラブル、スキンケアの疑問も気軽に相談に来てください。ここ数年でニキビには効果的な塗り薬が多く保険適応となりました。湿疹やアトピー性皮膚炎は保湿剤と炎症を抑える塗り薬をうまく組み合わせることで適切に治療できます。水虫、じんましん、脱毛症、イボ、ホクロ、できものなどどんな皮膚のトラブルにも対応します。薬を適切に使い、日々のちょっとしたスキンケアを工夫することで解決できる症状が多いです。患者さんの利便性を考え、皮膚のできもの、ホクロ、イボの手術やレーザー治療は可能な限り受診当日に施術を行えるよう心掛けています。
皮膚病の治療、予防やスキンケアによる皮膚の健康増進を患者さんと一緒に、ひとりひとりの皮膚の状態に合わせて考えていく、そんなオールラウンドな保険診療主体の皮膚科クリニックを目指しています。


東京大学皮膚科医局の後輩をはじめ、多くの優秀な皮膚科ドクターが集まりチームで皮膚科診療を行っています。
| 副院長仙田 尚之 |
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| 加藤 真梨子 |
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| 杉田 美樹 |
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| 吉村 順子 |
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| 鈴木 英子 |
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